<大東(대동)亞(아)決戰(결전)의 노래(日本語: 大東亞決戰之歌(だいとうあけつせんのうた))>는 日本(일본)의 軍國主義(군국주의)노래.

詞(사) 伊(이)藤(등)豊(풍)太(태)(日本(일본)<每日新聞(매일신문)>征(정)集(집)과 選定(선정))
曲(곡) 大日(대일)本(본)帝國(제국)海軍(해군)軍樂隊(군악대)
發賣(발매) 1941年(년)(昭和(소화)十六(십육)年(년))

歌詞(가사)

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起(た)つや忽(たちま)ち 擊滅(げきめつ)の

勝鬨(かちどき)明(あかる) 太平洋(たいへいよう)

東(とう)亞(あ)侵略(しんりやく) 百(ひやく)年(ねん)之(の)

野望(やぼう)を于(こゝに) 覆(くつがえ)す

今(いま)決戰(けつせん)之(の) 時(とき)來(きた)る


徵(ゆ)くや激(げき)しき 皇軍(こうぐん)の

砲(ほう)火(か)は哮(さえ)ぶ 大(だい)東(とう)亞(あ)

一發必中(いつはつびつちぶ) 肉彈(にくだん)と

散(ち)りて悔(く)い無(なき) 大和魂(やまとだま)

今(いま)盡忠(きんしゆ)之(の) 時(とき)來(きた)る


見(み)よや燦(さん)たる 皇國(こうこく)之(の)

歷史(れきし)を護(まもる) 大決意(だいけつい)

前線銃後(じえんせんちぶご) 一丸(いちがん)に

燃(も)えて轟(どゝろ)く 此(この)步(ほ)調(ちよ)

今(いま)興國(こうこく)之(の) 時(とき)來(きた)る


いざや果(はた)さん 十億(じふおく)之(の)

亞細亞(アシア)を興(こう)す 大(だい)使(し)命(めい)

斷(だん)乎(こ)膺(よ)懲(ちよう) 堂(とう)々(/\)と

正(せい)義(ぎ)貫(すらね)く 鐵石心(てつせきしん)

今(いま)決戰(けつせん)之(の) 時(とき)來(きた)る


氣焰(기염)禁(금)치 擊滅(격멸)의

가쓰이메이 太平洋(태평양)

東亞(동아) 侵略(침략) 百年(백년)의

野望(야망)을 뒤집다

只今(지금) 決戰(결전) 때 온다


神(신)供(공)屋(옥) 膈(격)한 皇軍(황군)의

砲火(포화)는 哮(효)하는 大東(대동)亞(아)

一發必中(일발필중) 肉彈(육탄)과

흩어지고 後悔(후회) 없는 大(대)和(화)魂(혼)

只今(지금) 盡忠(진충) 때 온다


보라 燦爛(찬란)한 皇國(황국)의

歷史(역사)를 지키는 對決(대결)의

前線(전선)銃(총)後(후) 一切(일체)로

불타고 轟音(굉음)을 내는 걸음兆(조)

只今(지금) 興國(흥국) 때 온다


자야 宛(완)수 씨 十億(십억)의

亞細亞(아세아)를 興(흥)는 大使(대사)命(명)

斷乎(단호)膺懲(응징) 堂堂(당당)하게

正義(정의)를 貫徹(관철)하는 鐵石心(철석심)

只今(지금) 決戰(결전) 때 온다